生まれて初めて聴いたアビーロードというA面の野性味、B面の抒情性という魔法のかかったビートルズのレコード

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生まれて初めて聴いたアビーロードというA面の野性味、B面の抒情性という魔法のかかったビートルズのレコード

物心ついて、生まれて初めて聴いたレコードが

ビートルズのアビーロードでした!

子供の頃に抱いた感想は

音の汚さ(エレキギターのうるささ)と綺麗さ(ハーモニーの美しさ)

の衝撃でしたが、
これを理解するのには大人になるくらいの時間が必要でした 笑
大人になっての感想は
B面のHere comes the sunのギターとBecauseのハーモニー、
そしてその後に続くメドレーの美しさは

まるで魔法のようです。

写真は先日買ったリマスター盤ですが、
久しぶりにレコード盤も聴いてみよう

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ABOUTこの記事をかいた人

ヤス(Yas)

2006年にOn The Knees(オンザニース)として米国レーベルより1st EPで世界デビュー。 2007年から2008年にかけて東京・名古屋・仙台などを中心にライブツアーを行う。 2010年に1stフルアルバム「memories」リリース。 そして2014年には2ndフルアルバム「Nostalgic Dreams」リリース。 2017年からはギターブランド「ダンエレクトロ」契約アーティストとなる。 2019年よりこれまでにリリースした曲や廃盤になった作品などをサブスク解禁(Apple MusicやSpotifyなどでストリーミング配信開始)。 今年5月より2ndアルバム以来5年ぶりとなる新作シングルを3週連続で配信リリース。 同時にステージネーム「シンガーヤス」として活動を開始。 ツイッターやインスタにて最新情報や日常を発信中。