自分の詩について

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 自分の作る詩はその時に思った事を書いています。
いわば日記みたいなものです。
怒っているとき、嬉しいとき、悲しいとき、楽しいとき、
その時に感じた事をそのまま書いています。
だから時には文章になっていないこともあります。
けどそれはその時に感じたことであり、その時の感性であるのです。
自分はその時に感じたことを大切にしています。
なぜならその時はもうにどとないからです。
時が経ち、あとでその詩を読むとなんてこと書いてるんだと思います。
けどそれはむしろ宝物だと思っています。

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ABOUTこの記事をかいた人

作詞家/作曲家です。これまでに3枚のフルアルバムの作詞作曲を担当。 一方では2000年代にはテレビを捨ててプリペイド携帯を持ちながら生活費を月わずか5000円で生活していたミニマリストとしてのライフスタイルや考え方など様々な視点からブログやYouTubeなどで発信中!!