ロンドンの美容室

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そして何をしたかというと、
ヘアカラーをやってみました。


ここイギリスでヘアカラーとはかなり伝統的なものであり、自然な仕上がりには
かなり定評があるとの話を聞きました。


日本でもやっと最近になって茶髪が認められてきたけど、ここイギリスでは


もっと以前から人気があったというのでこれは実際試してみなければと思っていました。

さて実際に行ってみて思ったこと感じたことを書きます。


一番驚いたのはまず

カラーテストをするとのことでいきなり髪を一束ほど切り取られました。

ちょっとびっくり。日本ではやらないですよね。

そして色の変わり方やダメージなどを全部チェックしてから

どんな風にするかを話しあいました。それがまたかなり大変で

日本語でもカラーを頼むときの微妙なニュアンスは伝わりにくいのに

それを全部英語でやるのはもっと大変だったです。

けどなんとか決まって、カラーリングが始まりました。


今回入れた色はブロンドとブラウンのハイライトとローライト
(日本ではメッシュというかも)です。


本数はそんなに入れてないのでそんなに大差はないと思うんだけど

本当に自然な仕上がりになったという印象です。けっこう気にいったかも。いかつく仕上がらなくってよかった。

あれだけ必死に説明したかいがあったなと思ってしまいました。けっこう疲れたです。

なんか今日は美容室の話だけになっちゃったね。

それではまた。

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ABOUTこの記事をかいた人

ヤス(Yas)

2006年にOn The Knees(オンザニース)として米国レーベルより1st EPで世界デビュー。 2007年から2008年にかけて東京・名古屋・仙台などを中心にライブツアーを行う。 2010年に1stフルアルバム「memories」リリース。 そして2014年には2ndフルアルバム「Nostalgic Dreams」リリース。 2017年からはギターブランド「ダンエレクトロ」契約アーティストとなる。 2019年よりこれまでにリリースした曲や廃盤になった作品などをサブスク解禁(Apple MusicやSpotifyなどでストリーミング配信開始)。 今年5月より2ndアルバム以来5年ぶりとなる新作シングルを3週連続で配信リリース。 同時にステージネーム「シンガーヤス」として活動を開始。 ツイッターやインスタにて最新情報や日常を発信中。