ヤス(Yas)歌詞集

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Merry Xmas Happy Day

雪の舞い降りる時が 僕たちの季節さ
ひらひらと踊るように 街を包んでいく
街の明かりが照らした 二人の恋人
やさしい光の中 みんな歩いている

小さな子供も 街の人たちも
世界中の人も みんな待っている

 Merry Xmas Happy Day
誰もが時を忘れ 聖なる夜を祝う
Merry Xmas Happy Day
平和を願い祈る
それがMerry Xmas

 雪が舞い降りる季節 僕たちの時間さ
素敵な飾り付けが 街にあふれている
キラキラと輝いている クリスマスツリーが
過ぎ行く時の中で 街を見守っている
子供も大人も 憧れる季節 
世界中の人も みんな楽しそう

 Merry Xmas Happy Day
聖なる夜を祝う それが Merry Xmas time
Merry Xmas Happy Day
平和を願い祈る それが Merry Xmas time

 子供も大人も 憧れる季節
世界中の人も みんな楽しそう

Merry Xmas Happy Day
聖なる夜を祝う それが Merry Xmas time
Merry Xmas Happy Day
平和を願い祈る それが Merry Xmas time
Merry Xmas Happy Day
誰もが時を忘れ 聖なる夜を祝う
Merry Xmas Happy Day
平和を願い祈る それが Merry Xmas time

永遠に…

あなたの 言葉は 永遠に

生き続けているから

これまでも続いてる道のりを

これからも歩き続けるよ

命をつないできたあなた

これからも想い続けるよ 命あるかぎり

あなたの 言葉は 永遠に

生き続けているから

僕らの 言葉は 永遠に

届き続けているよ

命をかけてきたあなたたちへ

これからも誓い続けるよ 命あるかぎり

僕らの 心が 永遠に

語り続けているよ

あなたの 言葉が 永遠に

こだまして繰り返す

あなたが 永遠に 永遠に

あなたが 永遠に 永遠に

そばにいる気がするよ

あるがままに -Let me be- 

あの空の彼方にある あの星を眺めてると

Oh たゆまない光のせせらぎに映る

この世界の未来 明るく光る

いつの間にか晴れ渡る 青空に身をまかせて

Oh 愛の光の中 いつまでも空は

君のためだけに 晴れ渡るから

君を守るその声に包まれて ただ在るだけ

君を結ぶこの世界と共にある いつの日にか

僕たちを守り続けてる 何かがあるはず

あの空に誓いを立てて 僕ら明日を見上げるよ

時の流れは僕らを おしながすように進み

Oh 止まることを知らない 時計の針さえ

誰にも同じく 刻み続ける

星の瞬くひととき 長い年月も過ぎて

Oh 気がつくことのない 変わりゆく世界

僕らはこの現在(いま)を 歩き続ける

君を守るその声に包まれて ただ在るだけ

君を結ぶこの世界と共にある いつの日にか

僕たちを守り続けてる 何かがあるはず

あの空に誓いを立てて 僕ら明日を見上げるよ

星空

星空眺めて ふとおもう 輝いていたい ずっとずっと

音もなく広がる世界 限りなく限りなく

全てを忘れさせてくれる 遠く遠く 離れていても

見上げる空はみんな同じ 限りなく限りなく続いてる

どこから見ても 同じ夜空 無限に広がる空の色

子供も大人も星をみて 夢をみる

全てを忘れさせてくれる 遠く遠く 離れていても

見上げる空はみんな同じ 限りなく限りなく続いてる

どこから見ても 同じ夜空 無限に広がる 空の色

子供も大人も星をみて 夢をみる

星空眺めてふとおもう 輝いていたい ずっとずっと

音もなく広がる世界 限りなく限りなく続いてる

「いつまでも」

いつの日か過ぎ去るよ 記憶をたどるたびに

心映す水面(みなも)さえも Ah 曇りゆく

そして君は願うよ 未来がありますように

願いつづけ 祈りつづけ  Ah いつまでも

僕たちの歩き出す 世界はどこにあるの

そしてまた明日へと この時を生きてる

僕たちの歩き出す 世界はどこにあるの

そしてまた明日へと この今を生きる

そして君は願うよ 未来がありますように

願いつづけ 祈りつづけ  Ah いつまでも

Ah いつまでも

「Lovingly」

風の冷たい

ある日の昼下がり

君の隣に座っていたよあの日

あたたかな風が僕の

心に吹いてきた

気づくと

手と手をつないでいたよ

あの日

あたたかな風が僕の

心に吹いてきた

吹いてきた 吹いてきた

気づくと

手と手をつないでいたよ

あの日

「ワルツ」 

思いうかぶよ 昨日見た夢 世界はまわり続けるけども

瞬くだけで今日が過ぎてく 夕焼けも気の毒だよ

ふと窓を見て空を見上げ そこは星たちのオアシスさ

物心つく頃の僕は 子供心にふと思う

空に浮かぶ星たちに 手を伸ばせば届くかな

いつもいつも夢見てた 雲に乗っていこう

思いうかぶよ 今日見た夢も その笑顔は僕たちのものさ

今日も昨日も 今も未来も 何をしてるのかなと思うよ

君と過ごした永遠の記憶 あっという間に過ぎていくよ

夢うつつに君を思うと 風の音が聞こえてくる

月の照らす砂浜で 手をつないで踊りましょう

海がワルツ奏でるよ 風も歌うよ

空に浮かぶ星たちに 手を伸ばせば届くかな

いつもいつも夢見てた 雲に乗っていこう

待ちわびたように 踊り続けるよ

喜びの中で 歌い続ける La La La…

「すべての出会いにありがとう」 

笑顔でさよならしたいけど 心の中では泣いている

写真の中の風景も もう何も語らない

もう振り向かないよ 別れが悲しいから

その先に新たな出会いが 待っているから

いつかまた会えるよね 同じ地球(ほし)にいるから

今は別れが辛いけど また会える日を

すべての出会いにありがとう

あの時なんともなかったことが 今はとても幸せに感じる

この時はもう戻らない だけど忘れないから

もう振り向かないよ 別れが悲しいから

その先に新たな出会いが 待っているから

いつかまた会えるよね 同じ地球(ほし)にいるから

今は別れが辛いけど また会える日を

すべての出会いにありがとう

すべての出会いにありがとう

「僕らは生きるよ」

僕らは生きてる この世界の下で

時々僕らは忘れてしまう 今あることの喜び

それでも大きな愛の光に 僕らは包まれ

明日へ続くよ この世界もずっと

喜び幸せ ありがとう いつも

いつでも僕らは信じているよ 夢は必ず叶うよ

信じる人に起こるその奇跡 僕らは願うよ

言葉にできない この世界がずっと

明日が見えるよ 君の描く世界

僕らは生きてる この世界の下で

喜び幸せ ありがとう いつも

僕らは生きるよ 僕らは生きるよ

「きっと」 

深い悲しみの中で 君は何を思うだろう

明日も見えないほどの 悲しみの中

けれどそのたびに人は 強くなれるはず

その悲しみを 乗り越えるたびに 君は強くなれる

きっと歩き出せるはず 自分の思うように

朝日が昇り 今日を確かめる

長い道のりの中で 誰もが必ずとおるよ

明日も見えないほどの 暗闇の中

けれどそのたびに人は 強くなれるはず

その苦しみを 乗り越えるたびに 君は強くなれる

きっと歩みだせるはず 凛とした空気の中で

新たな1日 明日へ続くよ 前を向いてみる 明日への架け橋

きっと歩き出せるはず 自分の思うように

朝日が昇り 今日を確かめる

朝日が昇り 今日を確かめる

「1本のテープ」 

そこにはピアノの音色と 夏の音が込められていた

いつ聴いても不思議な音色 嬉しいこと悲しいこと

あの頃を思い出す 甘く切ないあの時代を

いつ聴いても色褪せることのない 1本のテープ

もう二度とくることのない そのときを懐かしむように

後悔も忘れるほどの 時が過ぎていたよ

今はただ流れている 1本のテープ

テープの音の向こうで 奏でる君のメロディー

綺麗だけど儚く切ない いつ聴いても忘れることのない

今はただ流れている 1本のテープ

「歓喜の空」 

僕らを空から見守り続けているよ あの歓喜の空が

高く高く昇るにつれて見渡す限りの 空の海が広がる

美しいほどの景色と 優しい空気に包まれ

色とりどりの草木に 見守られ 僕らは在るよ

喜びの空が僕らを迎えにきてくれたんだよ

鳥たちもさえずり 無限の青が僕らを包みこんでいくよ

あの空が僕を包むとき 想いと祈りが届いて

宇宙の果てまでたどり着き 奇跡の道まで続いてる

歓喜の 歓喜の空が続いてるよ いつまでも

歓喜の 歓喜の空が続いてるよ どこまでも

「君の声」 

君の声が 聞こえるよ 優しい朝の 光に包まれ

街も目覚める この時から あのころのように 響いているよ

僕はいつも 受け取るよ 覚めない夢の ひとときだよ

君の声が 聞こえるよ 美しい朝の 光の中

時の経つのも 忘れるほど 窓から降り注ぐ 幸せを

僕はいつも 受け取るよ 優しい光 包み込むよ

新しい 朝が始まり この瞬間 光輝き

穏やかな 街の中で 今日からが 新しい朝だよ

「いつかひろがる」 

今の僕には何もない いつのまにか言葉もなく

生きていく意味さえ見えず 未来さえもゆううつに見えた

それでもいつかきっと 笑える時が来るだろう

たくさんの人たちの 愛の光に包まれて

そこが始まりかも そしてその道が僕らの明日に続くよ

いつかひろがる 明るい未来は 限りなく続く 喜び

今を生きてる その美しさが 素晴らしい明日に つながるから

時には悲しいこともあり うまくいかない時もある

深く絶望することも 誰もが通る道のりかもね

それでも君はいつも 明るい明日を描いてる

その描いた世界が 明日に希望を見出して

そこが始まりかも そしてその道が僕らの明日に続くよ

いつか広がる明るい光は 限りなく続く幸せ

今を生きてるその現実が 素晴らしい明日につながるから

いつかひろがる 明るい未来は 限りなく続く 喜び

今を生きてる その美しさが 素晴らしい明日に つながる

いつか広がる明るい光は 限りなく続く幸せ

今を生きてるその現実が 素晴らしい明日につながるから

君のその無限大の命の炎が 明日への道のりを照らしてくれるよ

「Mind of mine」 

心空っぽ 空しい限り 誰にも聞こえない 僕の声

悲しいような 空しいような 何がなんだか 分からない

1人な気がする 賑やかだけど 1人な気がする 愛されても

光あるけど 闇のような 深い海底にある 僕の声

見えないような 聞こえないような 空気をつかめないような 僕の心

1人な気がする 賑やかだけど 1人な気がする 愛されても

心空っぽ 空しい限り 誰にも聞こえない 僕の声

見えないような 聞こえないような 空気をつかめないような 僕の心

「Skysongs」 

くつひもを結ぶ時に ふと空を見上げてみると

どこまでも続いているよ まるで心のような風景

それは誰もが見る この世界の宝物さ

空に歌い 星を眺め 時が過ぎる 静けさだけ

いつの間にか 誰もいない この世界は 僕のものさ

あなたがいて 私がいて そこにあるよ 愛の形

交差点を 人が過ぎる すれちがいざま 笑っているよ

すべてを忘れるほど広く 目に映るその絵は深く

その瞳の奥に映る青 その心の奥に映る青

それは誰もが見る この世界の宝物だよ

空に歌う 君の声と 僕の声が 重なり合い

風に溶けて 雲を超えて 国を超えて 響きあうよ

愛の花が 咲いているよ そこらじゅうに 咲き誇るよ

いつの日にか 愛の歌が そこらじゅうに 響きあうから

「Underneath the sun」 

Yeah, we’re gonna live underneath the sky

We’re gonna live underneath the sun

あなたの声の向こう側に

僕らの心の声も いつか届くはずだよ

たとえ聞こえなくても 明日へ向かって生きるのさ

僕らのために

Yeah, we’re gonna live underneath the sky

We’re gonna live underneath the sun

あなたの声の向こう側に

あの空にお願いするのさ 自分らしく在れるようにと

そして 深呼吸するのさ 明日へ向かって生きるのさ

僕らのために生きるのさ

Yeah, we’re gonna live underneath the sky

We’re gonna live underneath the sun

あなたの声の向こう側に

「Freely」 

思うがまま過ごす 好きなように生きてる

お前らしく進む 愛を語る自由に

気にするなそんな事 ぜんぜんいいよそれで

お前らしくあれよ 生きてみるんだよ

We hope to be free and you want to be

Freely

心配ないよいつか また陽はのぼるから

明日はあるはずさ 未来もあるはずさ

力強く歌おう 声高らかにね

叫んでみなよずっと 君の言葉で

We hope to be free and you want to be

Freely

Sing it

「Peace」 

夢を見てもいいかい 平和の夢を

喜びにあふれる みんなの顔を

夢を見てもいいかい 幸せな夢を

あたたかさにあふれる 未来を

その未来を ありがとう

空と空が手をつなぐとき ぼくらは平和を夢見る

海と海がうでをくむとき ぼくらは平和を夢見る

陸と陸が握手するとき ぼくらは平和を夢見る

人と人が手をつなぐとき ぼくらは平和を夢見る

夢を見てもいいかい 愛する人の夢を

まなざしにあふれる ぬくもりを そのぬくもりを

夢を見てもいいかい みんなの夢を

やさしさにあふれる 光を

その光を ありがとう

空と空が手をつなぐとき ぼくらは平和を夢見る

海と海がうでをくむとき ぼくらは平和を夢見る

陸と陸が握手するとき ぼくらは平和を夢見る

人と人が手をつなぐとき ぼくらは平和を夢見る

「今そこから」 

風の中流される雲は 遠い国越えてどこまでも

いつか見た空を眺めて 夢を追いかけ飛び出すよ

なぐさめの言葉はいらない なにも持たずに感じよう

明日の日差し胸に受けて 今ここから抜け出して歩こう

雨の中ぬれてゆく月は はるか彼方の未来映す

銀色の星が輝いて 光のあふれる大地へ

悲しみの涙はいらない 君の優しい瞳の中で

昨日の勇気背中に受け 今そこから駆け出す

大切なものはいつも 君の心の中にある

大切なものはいつも 君の心の中にある

風の中流される雲は 遠い国越えてどこまでも

いつか見た空を眺めて 夢を追いかけ飛び出すよ

なぐさめの言葉はいらない なにも持たずに感じよう

明日の日差し胸に受けて 今ここから抜け出して歩こう

大切なものはいつも 君の心の中にある

大切なものはいつも 君の心の中にある

「友達

いつも一緒に過ごしたあの仲間

時にはケンカしたり絶交したり

それでもあとには共に笑い共に泣き

助けあい生きてきたその時代

それはいろあせることなく僕らの心に生きつづけ

ときにはそれが励みになったりするのさ

いつでも僕らはどこにいても

友達なことに変わりはないよ

友達 それはかけがいのないもの

友達 喜びも悲しみも分かちあえるもの

友達 それはあなたに勇気をくれるもの

友達 それはあなたに愛をくれるもの

つらいことも悲しいこともわかちあえたり

喜びや幸せは無限大

そんな不思議なこともあるのさ

生きてていいことこれからあるよ

それはいろあせることなく僕らの心に生きつづけ

ときにはそれが励みになったりするのさ

いつでも僕らはどこにいても

友達なことに変わりはないよ

友達 それはかけがいのないもの

友達 喜びも悲しみも分かちあえるもの

友達 それはあなたに勇気をくれるもの

友達 それはあなたに愛をくれるもの

「思い出の場所

友達と歩いてた

あの道は変わらない

この風景を見た時にあなたは思い出す

今も未来も変わらないだろう

変わらずにいてほしい

友達と歩いてた

あの道は変わらない

風景や季節は変わってゆくけども

昔の思い出は決して変わらない忘れない

友達と歩いてた

あの道は変わらない

10年前の風景を

思い出し考える

「生きる意味」 

生きる意味を求め続けた毎日

社会や大人たちに反抗してたあの頃

用意されたレールを拒んだあの時

人間はきたないと思ったあの頃

今も消えないこの気持ち 音に変えて伝えたいよ

下を見ないで上を見て 他人は気にせず胸はって

正々堂々前を見て 何言われようとも気にしない

自分を信じて生きて行こう どんなことがあっても

束縛から逃げようとしたあの時

大人になるのを恐れたあの頃

今も消えないこの思い

歌にのせて伝えたいよ

落ち着き辺りを見渡すと 同じことに悩む人が

いると知ったあの頃 わかっていたけど

どうしようもないことに気づいたあの日

絶望したけど生きてゆこうと誓った

どんなに踏みにじられても 雑草のように

生きていこうと誓ったあの日

下を見ないで上を見て 他人は気にせず胸はって

正々堂々前を見て 何言われようとも気にしない

自分を信じて生きて行こう どんなことがあっても

「Dreaming guys」 

いつかあなたが大人になる時

夢見ることを忘れるでしょう

いつも大人は僕らにそう言う

けれど僕らは忘れないだろう

この歌を歌うかぎり

人は誰もが夢に憧れ

想いにふけり想像するでしょう

それは現実にかぎりがあるが

夢や憧れは無限に広がる

この歌を歌うかぎり

いつも僕らは未来に向かって

少しずつだが進んでいる

今の過去は夢になったが

けれど未来はあなたが作るもの

この歌を歌うかぎり

今の過去は夢になったが

けれど未来はあなたが作るもの

この歌を歌うかぎり

この想いを持つかぎり

忘れることはないでしょう

夢みることを

Dreaming guys

「Be honest」 

どうしてさびしいっていえないの

どうしてつらいっていえないの

そんなことを言える君がうらやましいよ

なぜか自分からは言い出せない

どうして甘えられないの

どうして自分を見せないの

そんなことをできる君がうらやましいよ

なぜか自分からは言い出せない

すなおになろうよ 自分の心に

すなおになろうよ 自分の気持ちに

どうしてさびしいっていえないの

どうしてつらいっていえないの

そんなことを言える君がうらやましいよ

なぜか自分からは言い出せない

すなおになろうよ 自分の心に

すなおになろうよ 自分の気持ちに

「歩き出そう」 

いつも子供の頃に 空を見つめていた気がするよ
自分が探しもとめていたものが ここにあるとしたら

夢はかなうさ そして悲しみも忘れられるさ
前を向いて行こうよ くじけずに笑って

歩き出そう 未来の光が僕らを包んでいる
さあ出かけよう その胸ときめかせて

憧れたもの追いかけて 夢を失いかけていたんだ
そこが終わりじゃなくて 明日への始まりだから

夢はかなうさ そして悲しみも忘れられるさ
前を向いて行こうよ くじけずに笑って

走り出そう 自分(未来)の信じたものが 光を運んでくる
さあ飛び出そう 何かが君を待っている

歩き出そう 未来の光が 僕らを包んでいる
さあ出かけよう その胸ときめかせて 

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ABOUTこの記事をかいた人

ヤス(Yas)

2006年にOn The Knees(オンザニース)として米国レーベルより1st EPで世界デビュー。 2007年から2008年にかけて東京・名古屋・仙台などを中心にライブツアーを行う。 2010年に1stフルアルバム「memories」リリース。 そして2014年には2ndフルアルバム「Nostalgic Dreams」リリース。 2017年からはギターブランド「ダンエレクトロ」契約アーティストとなる。 2019年よりこれまでにリリースした曲や廃盤になった作品などをサブスク解禁(Apple MusicやSpotifyなどでストリーミング配信開始)。 今年5月より2ndアルバム以来5年ぶりとなる新作シングルを3週連続で配信リリース。 同時にステージネーム「シンガーヤス」として活動を開始。 ツイッターやインスタにて最新情報や日常を発信中。